
アスパムで行われた「食・みどり・水フェスティバル」見直そう守ろうあおもりエコライフをテーマにいろいろな展示や体験。藁体験コーナーは大人気。お年を召した方でも縄綯いが初めてという人も。都会!?藁のものづくりは自然な形でエコライフを感じられるのかもしれない。(最後の画像:パンダちゃんに記念写真を頼むという珍事件が!ごめんねパンダちゃん)

Author:warakozo
藁小僧。稲垣「藁の会」事務局。大阪出身。千葉大学工学部工業意匠学科時代に藁に出会い、藁の縁で青森県稲垣村(現つがる市)に移り住む。「古くて新しい藁」をライフワークにするつもり。